Hanwha Broadcasting Center オンエア

2016年11月の主要ニュース

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1. [ハンファグループ] 創立64周年記念、長期勤続者招待イベント開催

10月9日は、グループの創立64周年を迎える日でしたが、その創立記念日の前夜、ソウルのヨイドでは、「ハンファと共にする2016ソウル世界花火大会」が開催されました。
金昇淵(キム・スンヨン)会長は、長年グループのため仕事に励み、グループの発展を見守ってきた生きた証人でもある30年長期勤続社員を花火大会に招き、ハンファの発展への功労を讃え、共に花火大会を観賞しました。
金会長は、「皆さんがいたからこそ、私は頑張ることができましたし、ハンファは今日のように健全な発展を遂げることができました」とその間の労をねぎらいました。

2. [ハンファグループ] ハンファと共にする「2016ソウル世界花火大会」開催

グループの創立64周年記念と共に、さらに多彩になった「ハンファと共にする2016ソウル世界花火大会」!

10月8日、ソウル・ヨイドのハンガン公園は、きらびやかな花火への期待感に満ちた市民らで、早くから混み始めました。今年も例年のように全国各地から100万人以上の人々が花火を見るため集まりました。

「ハンファと共にする2016ソウル世界花火大会」は、「花火で希望を伝える」というスローガンのもと2000年から始まったハンファグループの代表的な社会貢献活動です。今年は日本、スペイン、韓国の3チームが参加し、およそ10万発にのぼる多彩な花火によるファンタスティックな花火ショーが繰り広げられました。

華やかな花火大会の中で、ハンファグループ系列会社の約650人の役職員で構成されたハンファボランティア団は、黙々とボランティア活動に励みました。真夜中の12時過ぎまでハンガン公園全域のゴミ拾いや会場の後片付けなど、クリーンキャンペーンを実施し、最後まで美しいフェスティバルにすることができました。

3. [㈱ハンファ/機械] KF-X、飛行操縦系統システム開発の契約を締結

㈱ハンファの機械部門は、大型国策事業として推進されている「韓国型戦闘機(KF-X)」事業における飛行操縦系統のコア部品である飛行制御システムのサーボアクチュエーター(FCISA)とリーディング・エッジ・フラップ(LEFAS)の国産化開発の契約を韓国航空宇宙産業(KAI)と締結し、キックオフミーティングを開催いたしました。

今回受注した飛行制御システムのサーボアクチュエータとリーディング・エッジ・フラップは、航空機の翼面に装着され、飛行制御サインにより飛行制御アクチュエータを精密に作動させ、航空機の操舵を調整する最先端のコア部品です。㈱ハンファの機械部門は、今般の契約により525億ウォンの開発費用をはじめ、量産・輸出・後続の軍需支援事業を通して、計6,285億ウォンの売上に相当する効果を期待しており、今年4月に受注したランディングギアなどの920億ウォンの累積受注金額を含め、総額1兆ウォンの売上を見込んでいます。

㈱ハンファ機械部門は、KF-X着陸装置と共に、飛行操縦系統のコア部品を2品目受注することで、設計能力の確保はもちろん、今後オリジナル製品を独自開発し生産する機会を確保することができました。これからのシステム開発期間中に国産化の開発を完了し、システムメーカーのテスト飛行をサポートし、戦闘機運用に必要なトータル軍需支援システムを構築する予定です。

4. [ハンファ生命] 「ドリームプラス63、ハンファ生命フィンテックセンター」オープニングセレモニー

ハンファ生命は、10月12日、63ビルにてフィンテック育成センターである「ドリームプラス63ハンファ生命フィンテックセンター(DREAMPLUS 63)」のオープニングセレモニーを開催し、スタートアップ企業のためのオフィスや事業提携のサポートを始めました。フィンテックセンターは、ハンファ生命が行う若年層の起業支援やフィンテック生態系の活性化のための新しい形の社会貢献活動です。
ハンファ生命は、韓国の保険業界初のフィンテックセンターをオープンしましたが、入居したフィンテック関連スタートアップ企業の11社は、資産管理や金融商品の仲介、セキュリティーなどにおいて、金融会社とシナジー効果を出せる多様なビジネスモデルを開発するということです。
また、ハンファ生命は、入居するスタートアップ企業ごとに専任の担当者を配属し、ハンファ生命を始めとする金融会社との事業提携を密着サポートする予定です。グローバルネットワークを活用してアジアへの進出を目指すスタートアップ企業には、ハンファグループの現地パートナーに斡旋するだけでなく、通訳や法務検討など、現地での事業化に必要な支援をサポートする方針です。

5. [ハンファグループ] グローバルハンファのコミュニケーションリーダーが一堂に!

グループのグローバル進出拡大により、海外ネットワークと従業員数は大きく増えました。韓国と海外法人間のコミュニケーションチャンネルを担当する「ハンファグローバルニュースレター」のために世界各地で活躍するグローバル駐在記者が一堂に会したそうです。その現場を確認してみましょう!

会議室の風景がいつもとは少し違います。国際会議でも開かれるのでしょうか。
ここは10月10日、ジャンギョドンの本社で開かれた「ハンファ・グローバルコミュニケーションワークショップ」の現場です!

4日間の日程で行われたワークショップには、㈱ハンファ、テックウィン、Qセルズ、生命など計6社、25の海外法人から「ハンファグローバルニュースレター」の駐在記者を担当する現地の従業員25人と本社の駐在記者13人が参加しました。

グループがグローバル化するほど、世界各地の226に達するグローバルネットワークと全従業員の25%を占める13,879人の海外従業員との円滑なコミュニケーションが大切になってきます。そのコミュニケーションチャンネルである「ハンファグローバルニュースレター」は、海外に勤める従業員が、グループの最新ニュースに接することができ、ハンファ人としての所属感やプライドを高めるようサポートします。

まるで国際セミナーを思わせる「ハンファ・グローバルコミュニケーション・ワークショップ」は、朝早くから始まりましたが、どんな内容だったのでしょうか。
まず、「ハンファの理解」の一環としてハンファの歴史、コアバリュー、主要事業の教育などを通じてハンファグループへの理解を深めました。グループのブランド経営教育と共にニュースレターの実務者としての職務教育も行われました。

駐在記者らがもっとも関心を示したプログラムは、優秀事例の共有とディスカッションでした。グローバルニュースレターのベストコンテンツとして選ばれたテックウィンの米国法人、生命のベトナム法人、サイパンのワールドリゾート、Qセルズの4人の駐在記者が、自分の記事を発表し、ノウハウを共有する意義深い時間となりました。

フリーディスカッションで議論された改善策も、やはり実務者らの隘路事項を反映していることから、今後の記事作成に役立ったという評価です。

それぞれの海外法人を代表して参加したグローバル駐在記者の真剣な眼差しからその熱意が感じられます。

グループの創業から今日までの歴史を確認できるハンファ記念館にも訪問しました。館長の説明に真剣に耳を傾ける姿から、ハンファの歴史の一ページを飾るハンファ人としてのプライドが伺えます。

(インタビュー: ホテル&リゾート日本法人、イ・スキョン社員)
ハンファグループが始まったハンファ記念館に来て、いろんなことがわかりました。先代会長の努力と当時の従業員たちの苦労を感じることができました。
ハンファに対する印象もずっと良くなり、ハンファの創業背景やグループについて一層理解できました。また、チャンスがあればもう一度訪問したいです。

系列会社の事業場を見学する時間もありました。アクアプラネット63とギャラリア免税店63を訪問し、グループの多彩な事業分野を確認することができました。その後、グローバル駐在記者らは、各社の本社を訪れ、いつも電話で連絡していた同僚と会い楽しい交流を行いました。

特に、Qセルズのグローバル駐在記者らは、Qセルズのマーケティング&コミュニケーションワークショップに参加した他の海外法人のメンバーと交流することができましたが、各国から集まった現地採用の従業員と、今後の推進課題などについて議論するなど、多忙なスケジュールをこなしました。

一方、今回のワークショップでは、韓国の伝統文化を直に体験できる有益な時間もありました。
10月8日、ソウルの夜空に美しくちちりばめられた 「ハンファと共にする2016ソウル世界花火大会」の経験は、グループの母胎事業を確認することができた忘れられない感動の瞬間でした。また、慶福宮(キョンボックン)のナイト観覧は、韓国の情緒を体験できた貴重な思い出となりました。

これまで「一つのハンファ」になりえた根幹であり、グループの競争力を育んできた原動力は、まさにこのようなグループの構成員間の円滑なコミュニケーションにあったのではないでしょうか。

(インタビュー: 中韓人寿保険会社・スゥ・モン(Su Meng))
今回のワークショップで、もっとも印象深かったことは、ハンファの精神です。挑戦、献身、正道というコアバリューは、これからハンファのグローバル法人が共有することで、今後仕事をする過程でも大いに役立つと思います。

グローバル駐在記者らが、「ハンファ・グローバルコミュニケーション・ワークショップ」を通して、より活発に海外法人のニュースを伝えると共に、グローバル文化伝道師として更に活躍することを期待します!

2016年11月の主要ニュース
  1. 1. ハンファグループ : 創立64周年記念、長期勤続者招待イベント開催
  2. 2. ハンファグループ : ハンファと共にする「2016ソウル世界花火大会」開催
  3. 3. ㈱ハンファ/機械 : KF-X、飛行操縦系統システム開発の契約を締結
  4. 4. ハンファ生命 : 「ドリームプラス63、ハンファ生命フィンテックセンター」オープニングセレモニー
  5. 5. ハンファグループ : グローバルハンファのコミュニケーションリーダーが一堂に!

Hanwha Broadcasting Center 動画一覧
Headlines for April 2016

2016年4月の主要ニュース

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1. [ハンファ生命] 全社革新室の金東元副室長、ボアオフォーラムのYLRセッションにパネリストとして参加

アジアのダボスフォーラムと称されるボアオフォーラムが、中国海南島で3月22日から25日まで開かれました。このフォーラムに、ハンファ生命全社革新室の金東元副室長が、「ヤングリーダーズ・ラウンドテーブル(YLR; Young Leaders Roundtable)」の公式パネリストとして招かれました。

金東元副室長は、中国海南島のボアオ国際会議センターで開かれたYLRセッションに、パネリストとして参加し、世界各国から招かれた約10人のヤングリーダーたちと、「距離(distance)を再定義する」というテーマで1時間半の自由討論を行いました。

金東元副室長はフォーラム期間中、中国最大の電子商取引企業アリババの金融子会社であり、「アリペイ」で有名なアント・ファイナンシャルのほか、中国の5大保険会社の一つである安邦保険の代表と相次いで会合し、フィンテックや将来の成長エンジンについて意見を交わしました。

また、フォーラムに先立って21日には、ハンファ生命と中国のデベロッパー企業である億達グループが締結するスタートアップ育成と海外進出をサポートするための戦略的了解覚書の締結式にも出席するなど、中国を始めとするグローバルネットワークを拡大し、活発な活動を展開しました。

2. [ハンファ建設] サウジアラビア新都市建設のMOU締結

ハンファ建設は、ソウルのJWマリオットホテル(バンポ所在)で、サウジアラビアに住宅10万戸と新都市の基盤施設の工事を行う内容の了解覚書(MOU)を締結しました。工事内容は、リヤド空港から東に14km離れた地域に、「ダフヤ・アルフルサン新都市」を建設するというものです。

このプロジェクトの施工は、ハンファ建設とデウ建設、サウジアラビアの大手建設会社SAPACによるコンソーシアムが担当します。発注はサウジアラビア住宅省、財源の調達はサウジアラビア政府が担当し、工事が修了すれば、約60万人が居住できる大型新都市が完成される見込みです。総事業費は、180億~200億ドルと推定され、最終的な事業規模は設計完了時に確定されますが、韓国史上最大規模の海外建設受注になるものと期待されます。

3. [ハンファグループ] 「ハンファクラシック2016」

ハンファグループが2013年から始めた<ハンファクラシック>が、今年で4回目を迎えます。3月5日の「ハンファクラシック2016」では、マルク・ミンコフスキとルーブルの音楽家らによる演奏会が盛大に開かれ(ソウル)、多くのクラシックファンにすばらしい感動を与えました。

<ハンファクラシック>は、容易に接することができない世界的なアーティストの舞台を、より多くの人々のために、韓国に招待するハンファグループの代表的なCSRです。

2013年は、バッハ音楽研究の大家である「ヘルムート・リリング」を招き、ドイツのバロック音楽を紹介したことで好評を博しており、2014年には、イタリア最高の古楽専門家であるリナルド・アレッサンドリーニが率いる「コンチェルト・イタリアーノ」を招待、盛大な演奏会を上演しました。2015年には、世界トップクラスの古楽器専門のアーティストで構成されたオランダの「18世紀オーケストラ」を招き、国籍と時代を越えたレベルの高い演奏会を開催しました。

4. [ハンファテックウィン] インターナショナル・セキュリティ・エキスポ(SECON)2016に出展

最近、テロやサイバーセキュリティの脅威が高まる中、公共機関と企業のセキュリティが強化され、個人のセキュリティ意識も一層高まっています。こうした中、韓国のキョンギドで開かれた「インターナショナル・セキュリティ・エキスポ2016(SECON)」にハンファテックウィンが出展し、先端のセキュリティ製品とソリューションを紹介しました。

SECON2016は、セキュリティ、防災、社会安全分野を始めとして、モノのインターネットや融合セキュリティなど、セキュリティに関する最新のトレンドが一堂に会しており、一ヶ所で体験できるアジアの代表的な国際セキュリティ展示会です。

ハンファテックウィンは、この展示会で独自のコア技術で開発したチップセットおよびレンズ・光学技術、4K解像度、最新の画像圧縮技術などの技術を紹介しました。このほかにも、都市防犯、リテール、交通などのソリューションごとにブースを構成し、来場客の関心を高めましたが、これを機にトータル・セキュリティ・ソリューション(Total Security Solution)メーカーとしてのイメージを強化することができました。

5. [ハンファQセルズ] KBSドラマ「太陽の末裔」に太陽光モジュールをPPL広告

KBSドラマ「太陽の末裔」は、中央アジアの仮想の国に派遣された軍人と医師の物語で、ドラマとしては初めて韓国と中国で同時放映されています。韓国での視聴率がすでに30%を上回り、中国での動画ダウンロードは4億4000万件を超え、日本にも1話10万ドルで販売された大人気のドラマです。

このドラマに、ハンファQセルズがPPL広告の形で、太陽光モジュールを提供しています。当初、ドラマの企画時から要請があり、太陽光が環境にやさしく安全なエネルギー源であることを自然に広報できるという判断から後援が決まりました。

6. [ハンファシステム] 次世代護衛艦の戦闘体系開発試作の出荷式を開催

ハンファシステムは、韓国海上の護衛任務を遂行する上で主要戦力となる3500トン級の次世代護衛艦であるBATCH-IIの戦闘体系開発試作の出荷式を行いました。

ハンファシステムは、次世代護衛艦の中でも、艦艇の中枢の役割を遂行する戦闘体系を開発しています。2013年6月から約55ヶ月にわたって推進する予定であり、今後、艦上統合と試験評価を経て、2017年海軍に供給する予定です。

この最先端戦闘体系の成功的な開発は、韓国海軍の戦力増強への多大な貢献のみならず、韓国型駆逐艦戦闘体系の開発においても重要な礎となるものと期待されます。

2016年4月の主要ニュース
  1. 1. ハンファ生命 : 全社革新室の金東元副室長、ボアオフォーラムのYLRセッションにパネリストとして参加
  2. 2. ハンファ建設 : サウジアラビア新都市建設のMOU締結
  3. 3. ハンファグループ : 「ハンファクラシック2016」
  4. 4. ハンファテックウィン : インターナショナル・セキュリティ・エキスポ(SECON)2016に出展
  5. 5. ハンファQセルズ : KBSドラマ「太陽の末裔」に太陽光モジュールをPPL広告
  6. 6. ハンファシステム : 次世代護衛艦の戦闘体系開発試作の出荷式を開催
Headlines for March 2016

2016年3月の主要ニュース

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1. [ハンファグループ] 代表取締役社長会議を開催

グループは、2015年の経営業績を分析し、2016年の経営環境と事業計画を検討する代表取締役社長会議を開催しました。グループは、今年を「イノベーションと充実化による持続可能な成長基盤を構築する年」と宣言し、業績改善を通して65兆7千億ウォンの売上を達成するという方針です。

  1月29日開かれた代表取締役社長団会議では、2015年について、グループが厳しい経営環境の中でも2014年の低迷から脱却し、有意味な業績改善を達成した1年であったと評価しました。特に新しくハンファのメンバーになった4社を通して、防衛事業や石油化学事業分野の競争力強化と、ソウル市内の免税店事業権の獲得、太陽光事業の1兆ウォン受注と黒字転換など、グループの事業ポートフォリオを強化できたという面から意義深い1年であったという評価です。その延長線上にある2016年は、グループが事業競争力、事業構造、経営業績などの面で重要な転機を設け、新しい飛躍を迎える元年になる見通しです。

2. [ハンファグループ] グローバルフィンテック市場への進出を本格化

グループが、グローバルフィンテック市場に本格的に進出します。中国のフィンテックテクノロジーを先導するP2Pレンディングの代表的な企業である点融網社と2015年に戦略的了解覚を締結したことに続いて、フィンテック事業を推進するための合弁会社設立に関する本契約を締結しました。

契約締結式には、ハンファS&Cの金容煜(キム・ヨンウック)代表取締役とハンファ生命の全社革新室の金東元(キム・ドンウォン)副室長、点融網(Dianrong)社のソウル・タイト代表取締役が参加し、合弁会社設立のための株主間契約にサインしました。

両社は、50:50の持分で投資し、2月中にシンガポールに法人を設立する予定です。今後韓国を始めとするアジアの主要国で、マーケットプレイス貸出事業を展開することになります。

3. [㈱ハンファ/機械] KF-X事業の着陸装置系統の開発メーカーに選定

㈱ハンファ機械部門が、韓国航空宇宙産業(KAI)より韓国型戦闘機開発事業KF-Xの着陸装置系統の開発メーカーとして選定されました。この20年間、着陸装置分野の受注を独占していた競合社を制し、「着陸装置系統」の開発メーカーに選定されたことで、これまでの研究開発の成果が認められ、成功裏に新規ビジネスへ進出する契機を設けることになりました。
㈱ハンファ機械部門が、韓国型戦闘機開発事業KF-Xの着陸装置系統の開発メーカーに選定されたことで、380億ウォン相当の開発契約と今後韓国とインドネシア空軍など2,500億ウォン規模の量産売上が期待されます。

4. [ハンファテックウィン] 産業用装備部門ビジョン宣言式を開催

ハンファテックウィンは、1月27日パンギョのR&Dセンターで、金哲教(キム・チョルギョ)代表取締役をはじめ産業用装備部門の役職員が参集した中、ビジョン宣言式を開催しました。

事業目標達成への意志を強化し、役職員のコンセンサスを形成するために開かれたビジョン宣言式では、「2025年産業用装備のグローバルリーダー」という新しいビジョンと「TMS2570一つで、二倍に、世界へ」というスローガンが発表されました。

金哲教代表取締役は、挨拶を通して「産業用装備部門の市場と組織環境の危機が大きな脅威に思われるかもしれないが、技術力と組織力によって強力な競争力を備えれば、かえってマーケットを先導するチャンスにできる」と強調し、全社員のコミュニケーションと団結、挑戦と献身を求めました。

5. [ハンファ生命] ㈱フィンテックと戦略的提携の調印式

ハンファ生命は、韓国の保険会社として、唯一ネット専門バンクのコンソーシアムに参画するほど、フィンテック関連分野において迅速な対応をしています。今回は、フィンテックを基盤にした中金利ローンマーケットの拡大と海外進出のために、㈱フィンテックと戦略的提携を締結しました。

ハンファ生命と㈱フィンテックは、昨年9月から中金利ローン商品に適用するための格付けモデルの高度化に向けたシステム構築に関する議論を進め、今回MOUを締結することになりました。

今回のMOUを機に、従来の格付けに顧客のビッグデータを融合した新しいコンセプトの格付けモデルを導入する計画で、新しい格付けモデルを適用した非対面/無書類取引による無担保ローン商品を、近いうちにネットとモバイルチャンネルで発売する予定です。

6. [ハンファギャラリア] 中国のパワークリエイターを通してギャラリア免税店63を広報

中国のモバイルユーザーは約6億人以上といわれています。このため韓国企業の多くは、中国の代表的なオンラインのSNSであるウェイボーやウィチャットなどを活用するバイラルマーケティングを新しいマーケティングとして導入しています。ギャラリア免税店63は、一般的なバイラルマーケティングではなく、直接動画コンテンツを製作配布する一人企業の「クリエイター」を活用するマーケティングで、中国人顧客の獲得に乗り出しました。

ギャラリア免税店63は、1月22日に中国のパワークリエイター20名を招待しました。主にビューティーやトラベル分野の動画コンテンツを製作する20~30代のクリエイターですが、この20人のフォロワーは1000万人以上に達します。

この日、ギャラリア免税店63を訪れた中国のパワークリエイターたちは、店内のメインブランドや63ビルの観光コンテンツを経験した後、コンテンツとして製作し、ウェイボーやウィチャットなどの個人向け SNSと中国版ユーチューブといわれるメイパイなどにも掲載し、中国内のSNSフォロワーと共有しました。

7. [㈱ハンファ/貿易]「私のマネーパートナー:お隣のCEO」に放映

㈱ハンファ貿易部門に、TVでしか見たことのない芸能人が登場しました。MBCの経済リアル・バラエティー番組「私のマネーパートナー:お隣のCEO」が、韓国を代表する商社を訪問するコンセプトから、㈱ハンファ貿易部門を訪問したのです。

直接セールズをして稼いだお金で自給自足生活をするという番組の内容にあわせて、出演者たちは社内の各チームをまわり、積極的にセールズを行いました。最初は戸惑っていた社員たちも、彼らの説明に耳を傾け、実際に製品を購入しました。

2016年3月の主要ニュース
  1. 1. ハンファグループ : 代表取締役社長会議を開催
  2. 2. ハンファグループ : グローバルフィンテック市場への進出を本格化
  3. 3. ㈱ハンファ/機械 : KF-X事業の着陸装置系統の開発メーカーに選定
  4. 4. ハンファテックウィン : 産業用装備部門ビジョン宣言式を開催
  5. 5. ハンファ生命 : ㈱フィンテックと戦略的提携の調印式
  6. 6. ハンファギャラリア : 中国のパワークリエイターを通してギャラリア免税店63を広報
  7. 7. ㈱ハンファ/貿易 : 「私のマネーパートナー:お隣のCEO」に放映
Headlines for February 2016

2016年2月の主要ニュース

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1. [ハンファグループ] グループ、2016年会長の新年挨拶発表

金昇淵(キム・スンヨン)会長は、1月5日に行われた「2016年役員新年祝賀式」において、年頭の挨拶を発表しました。この中で会長は、「イノベーションと内実の充実化による持続可能な成長基盤構築の年」とし、一流の競争力の強化にあらゆるエネルギーを集中すべきであると述べました。

また、グローバル経済危機に対して、さらなる強靭な企業へと成長するための焼入れの時間として受け止め、マーケットの変化に積極的に取り組むことを求めると共に、充実した経営を強調しました。

2. [ハンファグループ] ダボスフォーラムでグローバル中核ビジネスの競争力強化に拍車

40カ国余りの首脳を始めとする各国の政治・経済・学界を代表するリーダーが一堂に会する世界経済フォーラム(ダボス会議)が、1月23日閉幕しました。グループはダボス会議に参加し、未来のグローバル中核ビジネスの競争力強化に拍車をかけ、グローバルハンファへとさらに発展するための積極的なブランドマーケティングを展開しました。また、フォーラム開催期間中、100回余りのセッションや会合に参加し、「第4次産業革命」の到来に備え、未来の食のための事業の発掘と発展の方向性の模索に努めました。

グループは、このコマーシャルを通じて「私は花火だ」キャンペーンに対する国民の支持が高まる一方、大韓民国の代表的な防衛産業企業としての位置づけを固め、公益を重視する企業としてのイメージ向上につながることを期待しています。

3. [ハンファ建設] イラク新都市事業関連、工事代金2,000億ウォン受領

ハンファ建設は、イラク・ビスマヤ新都市建設工事の中間代金として約2,000億ウォンを受取りました。これは、イスラム過激派組織「IS」事態や原油価格の下落などの厳しい環境の中でも、イラク政府がビスマヤ新都市事業を最優先していることを示すものと解釈されます。

ハンファ建設は、約2,000億ウォンの工事代金を受領したことで、昨年9月の社会基盤施設工事の前受金2,400億ウォンなど、 総額4,400億ウォンを2015年にイラク政府から受領しています。

4. [ハンファグループ] グローバル人材発掘と育成のためのHMP(Hanwha Membership Program) 第3期プログラムスタート

グループは、未来を担うクリエイティブな若手人材を育成するHMP 、ハンファメンバーシップ・プログラムを通して、ハンファグループだけのオリジナルな大学生プログラムを運営し、グループに対するポジティブなイメージを高めています。グループは、1月にHMPの第3期を選抜し、7週間にわたりプログラムを運営しますが、この中では、グループのデジタルマーケティング事例の教育、国別の現地事業化プロジェクトや系列会社連携プロジェクトの遂行などが行われます。

このプログラムによって、個性豊かでハイブリッド能力のある優秀なグローバル人材を確保する一方で、グループの若くてクリエイティブなイメージをアピールすることができるものと期待されます。

5. [ハンファグループ] 社会福祉財団に30億ウォン寄託

グループは、2003年から毎年持続的に貧困層のための基金を寄付していますが、今年も韓国社会福祉共同募金会に30億ウォンを寄託しました。

グループは、年末には冬場に必要な燃料や生活用品などを貧困層に届け、暖かく過ごせるよう支援するなど、「共に遠くへ」の哲学のもと、社会的脆弱層への支援と同伴成長の使命を果たすため努めています。

6. [ハンファケミカル] ビジョン宣言式開催

ハンファケミカルは、1月7日、韓国デジョン中央研究所でビジョン宣言式を開催し、「中長期戦略とビジョン」と「行動原則」を発表しました。 「クリエイティブで競争力のあるケミカルリーダーを目指して(Be Creative & Competitive toward a Chemical Leader)」という新たなビジョンのもと、全社員と協力会社、顧客との同伴成長を最優先の価値として目指すことを明らかにしました。

この場で、金昌範(キム・チャンボム)代表取締役は、クリエイティブと競争力をもとにマーケットのルールを支配し、産業のパラダイムを先導しながら社会的責任を果たしてこそ、真の意味でのリーダーになることができるとし、グローバルトップレベルへの成長に合わせ換骨奪胎することを強調しました。

2016年2月の主要ニュース
  1. 1. ハンファグループ : グループ、2016年会長の新年挨拶発表
  2. 2. ハンファグループ : ダボスフォーラムでグローバル中核ビジネスの競争力強化に拍車
  3. 3. ハンファ建設 : イラク新都市事業関連、工事代金2,000億ウォン受領
  4. 4. ハンファグループ : グローバル人材発掘と育成のためのHMP(Hanwha Membership Program) 第3期プログラムスタート
  5. 5. ハンファグループ : 社会福祉財団に30億ウォン寄託
  6. 6. ハンファケミカル : ビジョン宣言式開催
Headlines for January 2016

2016年1月の主要ニュース

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1. [ハンファグループ] 中国の点融網(Dianrong)社とフィンテック関連の戦略的MOU締結
グループは、近年注目されているフィンテック関連のコア・コンピタンスを早期に確保し、国内外のビジネスチャンスの発掘とその適用による市場獲得のために、世界的なフィンテック企業である中国の点融網(Dianrong)社と戦略的了解覚書(MOU)を締結しました。点融網社は、中国においてフィンテック技術を先導しているP2Pレンディングの代表的な企業です。

このMOUを通じて両社は、2016年初頭までに合弁会社を設立し、上半期中にP2Pレンディングのマーケットプレイスサービスを開始し、以降ハンファグループのグローバルネットワークを活用して海外マーケットにも進出する方針です。

2. [ハンファグループ]新コマーシャル<花火ツリーシリーズ>
グループは、2015年上半期に花火の多様なイメージを優しく表現した「わたしは花火だ」というキャンペーンをスタートし、野球団のイーグルスや花火大会などのように、グループの中でも人々によく親しまれている要素をコマーシャルの素材として活用してきました。下半期には「花火ツリー」が新たに公開されました。このほかにも、兵士たちに応援と励ましのメッセージを込めた「花火ツリー」カードを送るデジタルキャンペーンが行われました。

グループは、このコマーシャルを通じて「私は花火だ」キャンペーンに対する国民の支持が高まる一方、大韓民国の代表的な防衛産業企業としての位置づけを固め、公益を重視する企業としてのイメージ向上につながることを期待しています。

3. [ハンファグループ] 2015創造経済博覧会

「2015創造経済博覧会」が11月26日から29日までソウルで開催されました。この博覧会は、創造経済に対する国民の関心と参加を促すために、民間と政府の創造経済の成果と事例を紹介するために開かれました。ハンファグループも、チュンナム創造経済革新センターと共に参加し、無限な再生可能エネルギーである太陽光を利用し、新たな未来を築いていく姿を紹介しました。

ハンファグループは、「太陽から未来を見出す!Hanwha Planet」という名で参加し、太陽光を通じて新たな未来を築いていくエネルギー企業ハンファとチュンナム創造経済革新センターが合同で、太陽の未来を紹介しました。

4. [ハンファQセルズ] トルコに最大規模の太陽光発電所を建設
グループの太陽光ビジネスをリードしているハンファQセルズが、4年ぶりに目覚しい成果を出しています。4年連続の赤字から脱し、2015年第3四半期には過去最高の業績を達成しました。2015年12月2日、新興市場であるトルコに最大規模の太陽光発電所を建設する計画を発表し、 太陽光ダウンストリームにおいて年間トータルで109.5MWの業績を達成しました。

ハンファQセルズは、イギリス、トルコ、チリ、米国、メキシコ、プエルトリコ、ヨルダン、日本、中国の9カ国で太陽光ダウンストリーム事業を進めており、2015年に工事が竣工した件と進行中のプロジェクトを合わせると、設置容量は109.5MWに達します。

また、トルコ最大規模の太陽光発電所を建設する計画で、トルコマーケットへの参入を発表しました。トルコ南西部にあるブルドゥル(Burdur)に、2016年第3四半期まで2段階に分けて18.3MW規模の太陽光発電所を直接建設することにしました。この発電所は、毎年1万3467MWhの電力を生産してブルドゥル地域に供給する予定で、これは約2700世帯が1年間使用できる電力です。

5. [ハンファホテルアンドリゾート]- ゴガ大橋観光地造成事業の着工式

ハンファホテルアンドリゾートが、韓国南部にあるキョンナム・ゴゼ市に専用のマリーナ施設を備えた新たなコンセプトの高級マリーンリゾートを建設します。2015年12月4日、ゴゼ市とともにリゾート新規建設事業を骨子とするゴガ大橋観光地造成事業の着工式が行われました。この事業は、海洋観光リゾート都市をビジョンとするゴゼ市において、滞在型観光インフラ構築の中核となる事業であり、2018年7月にオープンする予定です。

ハンファホテルアンドリゾートの13番目のリゾートとなるゴゼリゾートは、3万4千坪の敷地に総額2千億ウォンの事業費を投じて424室のプレミアムリゾートとして誕生し、新たなコンセプトの高級海洋マリーナリゾート団地として、南海岸地域の新たな名所になる見通しです。

6. [㈱ハンファ/防衛産業] 2015テクノ・カンファレンス

㈱ハンファの防衛産業部門は、技術・研究分野における人々の功績を高く評価・奨励し、エンジニアの情熱とモチベーション向上を図るため、「2015テクノ・カンファレンス」を開催しました。

テクノ・カンファレンスは、2013年から毎年㈱ハンファ防衛産業部門が開催しており、社内の技術・研究分野の功績を奨励し、製造業の源となるエンジニアの情熱と意欲を高めるために設けられました。

今回のカンファレンスでは、技術賞と優秀論文賞、ニューハンファ賞などの表彰が行われました。

2016年1月の主要ニュース
  1. 1. ハンファグループ : 中国の点融網(Dianrong)社とフィンテック関連の戦略的MOU締結
  2. 2. ハンファグループ : 新コマーシャル<花火ツリーシリーズ>
  3. 3. ハンファグループ : 2015創造経済博覧会
  4. 4. ハンファQセルズ : トルコに最大規模の太陽光発電所を建設
  5. 5. ハンファホテルアンドリゾート : - ゴガ大橋観光地造成事業の着工式
  6. 6. ㈱ハンファ/防衛産業 : 2015テクノ・カンファレンス
Headlines for December 2015

2015年12月の主要ニュース

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1. [㈱ハンファ防衛産業部門、ハンファテックウィン、ハンファシステム] 2015ソウル国際航空宇宙・防衛産業展示会(2015 Seoul International Aerospace & Defense Exhibition: ADEX)

今年で10回目を迎える「ソウル国際航空宇宙・防衛産業展示会(ADEX) 2015」が、10月20日から25日まで、ソウル空港の空軍基地で開催されました。㈱ハンファ防衛産業部門とハンファテックウィン、ハンファシステムは、次世代防衛事業の新たなポートフォリオを紹介し、防衛産業のトップランナーとしてアピールしました。
ADEXは、アジア太平洋地域最大規模の航空宇宙・防衛産業展示会であり、今年は32カ国から386社が参加し、歴代最大規模となりました。
ADEX2015は、グループの防衛産業分野の競争力と防衛産業関連3社間のシナジーを示す場となりました。グループは、これからもアグレッシブな市場開拓と顧客密着型のマーケティングを通して、防衛産業市場での影響力をさらに拡大していく方針です。

2.[ハンファグループ] ハンファと共にする2015チュンチョンマラソン大会

グループが後援し、大田(デジョン)日報が主催する「ハンファと共にする2015忠清(チュンチョン)マラソン大会」が、11月1日世宗(セゾン)湖水公園で盛大に開催されました。
この大会には、忠清地域の市民や世宗市にある中央政府の公務員をはじめ、系列会社のマラソン同好会のメンバーや家族、そして全国からランナーが参加し、5km、10Km、ハーフコース、フルコースに分けて行われました。

3.[ハンファグループ] 大韓民国エネルギーフェアに出展

「2015大韓民国エネルギーフェア」は、産業通商資源部主催、韓国エネルギー公団主管の韓国最大規模のエネルギー総合展示会であり、エネルギー分野の現在と未来に出会える「エネルギーフェスティバル」の場であります。ハンファQセルズとハンファS&Cは共同で出展し、再生可能エネルギー事業の未来像を紹介しました。

再生可能エネルギー館に設けられたハンファQセルズ-ハンファS&Cの共同ブースは、「ハンファ・エネルギー・アーカイブ」というテーマで、素材から発電設備まで垂直系列化を完成したグループの太陽光事業を広報し、エコエネルギーの消費動向や効率化のモデルを紹介しました。

ハンファQセルズは、この展示会でクォンタム(Q.ANTUM)セル技術を導入した「Qプラスシリーズ」と「HSLシリーズ」を発売しました。特に「Qプラス(クォンタムセル)シリーズ」は、ドイツ・Solar International主管のイベントで、太陽光モジュール・イノベーションアワード(Module Manufacturing Innovation Award 2015)を受賞しています。

4. [ハンファグループ] 第2回ハンファWITH(Women In Tomorrow Hanwha)カンファレンス

女性社員のキャリア中断防止とワークライフバランスに注力しているグループは、女性リーダーが成長できる環境づくりのための「第2回2015ハンファ・ウィズ・カンファレンス」を開催しました。ハンファ・ウィズ・カンファレンスは、グループ内の女性人材に将来のビジョンを提示し、自発的なモチベーションアップのために、昨年から開かれています。今年度は、グループの主要系列会社の代表取締役や従業員250人など300人あまりが参加し、より多様な意見を発表する意義深い時間となりました。


5.[ハンファグループ] 福祉施設に太陽光設備を5年連続無償提供

グループが韓国の社会福祉施設に太陽光発電設備を無償で提供する「ハッピーサンシャイン(Happy Sunshine)」キャンペーンが5年目を迎えました。今年度からは、太陽光設備の無償提供とともに、小学生を対象に、エコエネルギーの大切さを体験できる「ハッピーサンシャイン・クラス」も行っています。

2011年から始まったハッピーサンシャイン・キャンペーンは、昨年までの4年間、118の福祉施設に807kWの太陽光発電設備を提供しています。今年度のキャンペーンがすべて終了すると、146施設になります。

2015年12月の主要ニュース
  1. 1. ㈱ハンファ防衛産業部門、ハンファテックウィン、ハンファシステム : 2015ソウル国際航空宇宙・防衛産業展示会(2015 Seoul International Aerospace & Defense Exhibition: ADEX)
  2. 2. ハンファグループ : ハンファと共にする2015チュンチョンマラソン大会
  3. 3. ハンファQセルズ, ハンファS&C : 11月17日から4日間「2015大韓民国エネルギーフェア」に出展し、再生可能エネルギー事業の未来像を紹介
  4. 4. ハンファグループ : 第2回ハンファWITH(Women In Tomorrow Hanwha)カンファレンス
  5. 5. ハンファグループ : 福祉施設に太陽光設備を5年連続無償提供
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