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無限なる空を越えて

ハンファ、地球を越え
未来を
見つめる

航空宇宙産業は日々繁栄している。世界規模では、民間航空機市場だけでも2022年には2,090億ドルに達すると予想され、エアバスは、ボーイングとの協力を通して今後20年間で約42,700機が必要になると予測されている。 商業宇宙旅行の時代も、ボーイングやスペースXなどがプロセスを加速させるため協力しており、徐々に蠢いている。

劇的台頭

1970年代初めに航空宇宙産業に進出して以来、ハンファは全世界の優秀な航空機メーカーの信頼できるパートナーであった。ハンファは、航空機のみならず衛星およびロケット用精密部品、機械、センサー、レーダー、ネットワークベースのシステムまで提供している。

  • 世界ビッグ3航空機用エンジンメーカーのパートナー 世界ビッグ3航空機用 エンジンメーカーのパートナー
  • 8,600生産された航空機用エンジン台数 8,600 生産された航空機用エンジン台数
  • 11億ドル今後5年間の投資規模 7.8億ドル 今後5年間の投資規模

数十年間積み重ねてきた信頼がパートナーシップに

過去5年間、ハンファが世界の有数の航空機用エンジンメーカーに提供してきた航空機部品およびサービス規模は120億ドルを上回り、シンガポールP&Wプラントの30%の持ち分を取得している。

ハンファは厳しいグローバル品質基準に適合した航空機部品を顧客に提供している。例えば、韓国の昌原(チャンウォン)にあるハンファの代表的な生産工場で組み立てられている全てのガスタービンエンジンに対して、耐久性を立証するため16,000RPMテストを行っている。

宇宙に向けたチャレンジ

ハンファの最先端の製造技術は、2013年のナロ号(KSLV-I)の成功的な打ち上げにより立証されている。ハンファが独自で開発した特許技術であるキックモーターは、韓国で製作された史上初の宇宙発射体用エンジンであり、衛星を高度300キロメートルの軌道に乗せることに成功している。

さらなる技術向上に尽力するハンファ・グループは、莫大な投資を通して今後5年間、R&Dおよび高付加価値エンジニアリング力量に集中し、世界的な航空宇宙のプレゼンスをさらに拡大する計画である。また、2018年12月から操業を開始するベトナムプラントを基盤に、エンジン部品生産の拠点を拡大していく予定だ。

挑戦、献身、そして正道をもとに、ハンファは航空および宇宙分野で発展と革新を促進する。

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